フランス大使館の後援のもと、シャルキュトリーが誇る伝統技術の普及と美食文化の発展を目的に2013年7月に設立。2015年より「パテ・アン・クルート世界選手権」の日本代表選考会を主催しています。メゾン・ルージエは、この情熱ある活動を分かち合うパートナーとして、料理人たちのさらなる技術の研鑽を支え続けています。
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メゾン・ルージエは、今日、そして未来の料理人たちに寄り添うパートナーであり続けます。各国のシェフ協会や教育機関との対話を重んじ、熟練の技を持つシェフと共に、次世代を担う才能の育成に尽力しています。この強固な絆(パートナーシップ)こそが、プロフェッショナルの理想と美食の未来を深く理解するための鍵となっています。
フランス大使館の後援のもと、シャルキュトリーが誇る伝統技術の普及と美食文化の発展を目的に2013年7月に設立。2015年より「パテ・アン・クルート世界選手権」の日本代表選考会を主催しています。メゾン・ルージエは、この情熱ある活動を分かち合うパートナーとして、料理人たちのさらなる技術の研鑽を支え続けています。
1993年に設立されたA.F.L.Y.H.Tは、調理、観光、ホスピタリティ分野の教育機関を結ぶフランス最大のネットワークです。メゾン・ルージエは、ガストロノミーの卓越性を追求する同協会との歩みを尊んでいます。
次世代を担う才能が未来の課題を乗り越え、その技術を磨き続けられるよう、長年培ってきた専門知見を分かち合うこと。この共通の使命のもと、未来のプロフェッショナル育成に向けた「対話」と「継承」を続けています。
2000年に設立された「ボキューズ・ドール・ウィナーズ協会」の創設パートナーとして、技術の継承と卓越性の追求を信念に掲げています。世界最高峰のコンクールで表彰台に輝いたトップシェフたちが結集するこの組織は、ボキューズ・ドールの精神を世界へ広める重要な役割を担っています。革新と完璧さを求めるその情熱は、メゾン・ルージエのDNAと深く響き合っています。
2003年に創設されたこの賞は、ボキューズ・ドール候補者を支える若きメンバーの献身、卓越した技術、そして才能を讃えるものです。美食の未来を担う次世代の料理人へこの栄誉を授与することは、メゾンにとって大きな誇りです。
1986年にピエール・ロメイエとポール・ボキューズによって設立された欧州シェフ・ネットワーク。メゾン・ルージエは、産地に根ざした美食素材の保護と普及を支援しています。素材の卓越性と伝統を守るという共通の信念のもと、美食の遺産を次世代へ繋ぐための歩みを共にしています。
フランス美食界の確かな指標であり、若き才能から星付きシェフまでを繋ぐ専門誌。1986年の創刊以来、プロフェッショナルを鼓舞し続ける同誌のパートナーであることを尊んでいます。料理人の現場に寄り添い、ガストロノミーの活力を届けるフラッグシップとしての歩みを支えています。
情熱的でダイナミックなガストロノミーへの敬意を分かち合う、紙媒体およびオンラインマガジン。パートナーとして、料理という仕事の最も崇高な側面である「人間性」に光を当てる同誌の活動に貢献しています。
1969年の創設以来、新しい才能を見出し続けてきた美食ガイドの象徴。伝統・革新・品質という価値観を分かち合い、オートキュイジーヌを形創る卓越した才能を讃えるという共通の使命を追求しています。
世界11カ国のレストランと美食家コミュニティを繋ぐプラットフォーム。新たなパートナーシップを通じて、次世代を担う若手シェフを支援し、料理の卓越性をより広く、深く伝えていくことを目指しています。
ポール・ボキューズによって創設された世界最高峰のコンクール。メゾン・ルージエはその歴史的なパートナーとして、30年以上にわたり歩みを共にしています。才能、創造性、そして献身。オート・キュイジーヌの未来を担い、料理人としての普遍的な精神を継承するシェフたちを、美食素材を通じて支え続けています。
50年以上にわたり、卓越性と継承の象徴であり続けるエコール・ルノートル。ガストロノミーへの愛と、磨き抜かれた技術を広めたいという信念は、メゾン・ルージエの志と深く響き合っています。
このパートナーシップは、実践と経験を尊ぶ共通の価値観によって結ばれています。インターンシップやワークショップを通じて、次世代を担う才能たちへ情熱と技術を継承することは、メゾンにとっても美食の未来を共創するための貴重な機会となっています。